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新規データセット > GCP の自動化 > GCP/チェックポイントを使用した処理 - PIX4Dcloud

新規データセットを作成して画像の処理を開始し、現実世界のマップやデジタル ツインを作成するか、PIX4Dcloud に出力をアップロードします。

アクセス: この機能は PIX4Dcloud Advanced でのみ利用可能です。

GCP/チェックポイントを使用した処理  /   GCP/チェックポイントを使用しない処理

GCP を使用したプロジェクトを処理するには次の手順に従います。

  1. [ファイルをアップロード] を選択します。
    Upload GCPs PIX4Dcloud
  2. GCP の詳細を含む CSV ファイルを参照して [開く] をクリックします。
  3. GCP がインポートされます。
    インポートする前に CSV ファイルを特定の形式で保存する必要がある点にご留意ください。詳細については「GCP/チェック ポイント ファイルをアップロードする」をご覧ください。
  4. このマップは、手順 2 で定義されている場合は、GCP のジオロケーション、チェックポイント、画像の場所および関心領域を表示します。
    region_of_interest_3
  5. (任意) [ファイルを置き換える] をクリックして新しい GCP ファイルをアップロードします。
  6. (任意) 14642153891741 をクリックして GCP ファイルを削除します。
  7. (任意) [テーブル] をクリックします。GCP と CP のいずれかに切り替えます。
  8. [処理] をクリックして新しいプロジェクトの作成を確定します。

情報:

  • データセットの処理が開始すると、画像の追加や処理オプションの変更はできません。
  • 処理の開始後に処理オプションを変更する必要がある場合は、新しいプロジェクトを作成し、初めから処理する必要があります。
  • インターネット接続に問題が発生するなどして、すべての画像がプロジェクトにアップロードできるかどうかわからない場合や、さらに多くの画像が必要であると考えられる場合は、[処理を自動的に開始] オプションを無効化することを推奨します。これにより、データセットの処理を開始する前に手動で画像を追加できます。

警告: プロジェクト ウィザードの手順 3 で定義された出力座標系 (座標系) は、GCP およびチェックポイントの測定が行われた座標系である必要があります。

注: 詳細については「GCP自動検出機能 - PIX4Dcloud Advanced」をご覧ください。